他社との違い

このホームページをご覧の皆さんは、コウモリ駆除業者に依頼したことがないという方がほとんどだと思います。 例えば、「どこに頼んだらいいか分からない」「せっかく駆除作業をするならちゃんとコウモリを止めてほしい」「本当に駆除できるの?」などのご相談が多く寄せられます。
当社では責任をもって、且つ安心して工事を依頼していただけるよう当社独自の“強み”があります!
コウモリ駆除はAAAメンテナンス株式会社にお任せください。

徹底的な調査と駆除でコウモリを完全にシャットアウト

当社では特に訪問時の徹底した被害調査を実施しています。コウモリの侵入経路や詳細な被害状況を明確にしないと、きちんとした駆除プラン・見積りを作成することはできません。他社では見てくれない天井裏や床下も、当社では徹底的に調査します。
駆除作業自体も、当社では細かく徹底的に行います。当社はリフォーム事業も行っていますから、天井裏や床下に作業員が入る開口部がなければ、点検口の取付も自社で施工できますのでご安心ください。 コウモリの生息場所は普段お客様が直接見ることのできない場所がほとんどですから、天井裏や床下などの状況をデジタルカメラで撮影し、テレビやタブレット端末に繋いで被害状況や侵入箇所等をお見せします。 また、駆除方法の流れをビデオでまとめたものもご用意していますので、ご覧いただきながら詳しくご説明します。その分調査には他社さんよりも時間が掛かります。しかし完全に駆除するためには大切なことなので、お客様もご協力お願いします。

業界最長5年間の長期再発保証と充実のアフターサービス

保証書

「本当にコウモリを止めてくれるの?」というのがいちばん気になるところですよね。当社では“最長5年間”の長期に渡る再発保証制度をご用意しました。これは業界最長と自負しています。
駆除期間が終わったら、はいこれで終わり――。ということには絶対にしません!完工後からの保証期間中にコウモリが再侵入した場合は無償で対応致します。また年一度の定期点検サービスもご実施しています。
逆に建物の構造上の問題等によって完全駆除が難しい場合、保証が付けられないような物件の場合はご契約の前に正直にお話しさせていただきます。 完工後には保証書を発行します。
自信があるから保証を付けます。自信がなければ付けません!

施工写真データお渡しサービス

施工写真お渡し

コウモリの駆除工事は天井裏や床下、屋根の上などの普段お客様の目に触れない場所での作業が多くなります。
直接お客様ご自身が見ることのできないような場所での作業ですから「どんな被害状況なのか?」「きちんと作業してくれたかな?」という心配も当然あるでしょう。
そこで当社では訪問調査時にデジタルカメラで状況を撮影し、テレビやタブレット端末に繋いで被害状況や侵入箇所等をお見せします
ご契約後の実際の施工風景も撮影します。侵入口の穴塞ぎの写真などはbefore(ビフォー)⇒after(アフター)で撮影しますので、写真でも分かりやすいと思います。 “百聞は一見にしかず”とはよく言ったもので、調査スタッフが口だけで説明するよりも実際の映像を見て説明を受けていただくと非常に理解しやすくなりますし、信頼度も上がりますよね。また、完工後には作業中に撮影した写真を印刷してお渡ししたり、お客様のご自宅のパソコンにデータを取り込んでお渡ししております。 パソコンの操作が難しいというお客様には、スタッフが写真データの取り込みまで行いますのでご安心ください。

秘密厳守!社名ペイントのない車で伺います

ロゴの無い車両

「コウモリを駆除したいけれど、ご近所にコウモリが出ていることは知られたくない」というご相談は少なくありません。
他の害虫駆除会社の中には、営業車に社名や電話番号、“害虫駆除”というキーワードやコウモリのイラストが描かれた車両で訪問することがあります。駆除会社からするといい宣伝なのですが、これではどうしても自宅でコウモリ駆除をしていることがばれてしまいますよね。
当社では社名ペイントが一切ない車両で訪問していますのでご安心ください。

安心の日本ペストコントロール協会所属

日本ペストコントロール協会会員之証

どの駆除業者に頼んだらいいか分からない」という悩みは皆さんお持ちではないでしょうか。頻繁に頼む業界でもありませんし、「初めて依頼する」というお客様が大半です。
害虫駆除業界には駆除会社が加盟する“ペストコントロール協会”という協会があり、当社も会員として加盟しています。協会では定期的な講習会や研修会を開催し、新たな知識・技術の向上を日々目指しています。
また「ペストコントロール技術者」という資格制度も設けており、当社にはその資格者も在籍しております。
どの業者に頼むか悩んだ場合は、ペストコントロール協会に所属しているかどうかというのも一つの要素としてチェックしてみてはいかがでしょうか。

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